半光沢紙テンプレートダウンロード

光沢紙の発色はそのままに、ツヤを抑えた仕上がりになります。光の反射が気になる場所でも見やすく最適です。写真や文字が多いデザインの印刷におすすめです。
コールド(マットor光沢)・ホットラミネート両方に対応しています。

規格サイズ:A2〜A0・B3〜B0
最大サイズ:加工なし 1500mm×3000mm
      ホットラミネート B0(841mm×1189mm)
      コールドラミネート 1200mm×2000mm

B3(364㎜×515㎜)・ラミネート無し・4営業日発送

1枚 605 円(税込)~

ラミネート加工について

コールドラミネート加工 ホットラミネート加工 ✖︎ホットラミネート加工不可
フィルムの片面がシール状になっており、熱を加えずに印刷物に圧着させていく加工方法です。 片面加工のためパウチよりも柔らかくしなやかに曲がり、持ち運びしやすい特徴があります。 屋内用は水性インク+屋内用ラミネート、屋外用はUV溶剤インク+UVカット仕様ラミネートの組み合わせになります。 UVカット仕様のフィルムは耐光性があるため色あせ防止効果があり、おおよその目安で屋内利用では約3年〜、 屋外利用では日光の当たり具合に左右されますが、約1〜2年の耐性が見込めます。 ホットラミネート加工はB0が最大サイズとなります。
PETフィルムの内側に熱を加えると溶ける糊が付いており、印刷物を挟んで熱を加えながら圧着させていく加工方法です。 熱を加える事でフィルムが硬化するため耐久・耐水に優れており、光沢感が増すので色彩強調の効果もあります。 粘着力がそれ程強くないため両面から挟み込むように加工する必要があり、印刷物の外側に3〜5mmのミミが必要となります。 メニューやポスター、店内装飾・POPなどに向いています。
PET(ポリエチレンテレフタラート)およびPVC(ポリ塩化ビニル)など、樹脂素材の耐熱性の低い用紙と、裏面糊付の用紙にはご利用いただけません。
※屋外でのご利用をお考えのお客様へ
屋外にてご利用の場合は下記の仕様をおすすめしております。
①溶剤インク・UVカットラミネートの組み合わせ:UVカットおよび耐候性があり、中長期のご利用に適しております。
②耐熱性のある用紙+ホットラミネート(パウチ):四方フチ付きで耐久性・耐水性があります。屋外では短期でご利用いただけます。

詳しくはこちらから→ 用紙・加工についてのご案内

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